看護スタッフの飲み会を開催しました!

こんにちは!でいご訪問看護リハビリステーションです。

先日、看護スタッフで飲み会を開催しました!おいしい食事を囲みながら、スタッフ同士の交流を深める楽しい時間となりました。

食事を囲んで、楽しいひととき

日々の業務を離れ、リラックスした雰囲気の中でスタートした飲み会。

仕事の話はもちろん、普段はなかなか話せないプライベートの話まで、会話が弾みました。ゆっくり食事を楽しみながら、お互いのことを知る良い機会となりました。

スタッフ同士のつながりを大切に

訪問看護では、それぞれのスタッフが利用者様のご自宅を訪問するため、みんなでゆっくり話す時間は意外と少ないものです。

だからこそ、こうして顔を合わせ、気軽に話せる時間を大切にしています。

お互いの人柄や思いを知ることは、日々の相談のしやすさや、チームとしての連携にもつながります。今回の飲み会も、スタッフ同士の親睦を深める良い機会となりました。

明日からの訪問に向けてリフレッシュ!

しっかり食べて、たくさん話して、明日への活力をチャージしました!

これからも、でいご訪問看護リハビリステーションは、スタッフ同士のつながりを大切にしながら、利用者様とご家族に寄り添った看護・リハビリをお届けしてまいります。

先日、社内勉強会を行いました

社内勉強会を行いました!

こんにちは!でいご訪問看護リハビリステーションです。

先日、スタッフの知識向上と日々のケアの充実を目的に、社内勉強会を行いました。

日々の訪問に活かす学びの時間

利用者様一人ひとりに寄り添った支援を行うためには、日々の経験に加え、継続して学ぶことが大切です。

今回の勉強会では、普段の業務を振り返りながら、スタッフ同士で知識や気づきを共有しました。日々の訪問で感じた疑問や、ケアの際に大切にしたいことを考える機会となりました。

スタッフ同士で学び合い、チームの力に

訪問先では、一人で対応する場面も多くあります。だからこそ、日頃からスタッフ同士で相談し、学び合える関係づくりを大切にしています。

それぞれの経験や視点を共有することで、自分だけでは気づかなかった考え方に触れ、支援の幅を広げることにもつながります。

今回の学びをスタッフ全体で共有し、日々の連携にも活かしていきたいと思います。

これからも、より良い看護・リハビリを目指して

勉強会で得た学びを日々の訪問に活かし、利用者様とご家族に安心していただける支援につなげてまいります。

でいご訪問看護リハビリステーションは、これからも学び続ける姿勢を大切にしながら、一人ひとりの思いや暮らしに寄り添った看護・リハビリをお届けしてまいります。

でいご訪問看護リハビリステーションについて

でいご訪問看護リハビリステーションは、山口県下関市を中心に、下関市全域・北九州市(門司/小倉)に対応している訪問看護・訪問リハビリのステーションです。

私たちが大切にしているのは、ただ支えるだけのケアではなく、
“暮らしを超えて、夢を形にするケア”。

「また外に出たい」「もう一度やってみたい」
そんな想いを、看護やリハビリを“手段”として一緒に叶えていくことを目指しています。

在宅療養やリハビリについてのご相談、緊急時の対応(24時間)も含めて、お気軽にお問い合わせください。

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083-249-5291
[営業時間] 9:00 – 17: 30(日定休)

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理学療法士|Sho Higuchi

『死ぬまでにやりたいことを支援する』
私が訪問リハビリにどっぷりはまる理由は、ご病気や障がいがあっても挑戦する利用者様の姿を見て力を貰えるからです。そんな方々を見ていると自分もいろんなことに挑戦出来ます。すべての挑戦する利用者様に恩返しをして下関を盛り上げていきます。

理学療法士|Atsushi Onimura

約10年在宅の現場で働いてきましたが、今も正解を探し続け、試行錯誤の日々です。その中で利用者様やご家族の「本当にやりたいこと」を叶えることが私たちの使命だと感じています。でいごを利用する全ての方が後悔のない生活を送れるよう尽力します。

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この記事を書いた人

すべての人に後悔なく暮らして欲しい!

私たちの訪問看護・リハビリは、”暮らしを超えて、夢を形にする“ケアを提供しています。日常生活の支援だけでなく、利用者さんの心の奥にある“やりたい”を引き出し、それを実現するお手伝いができます。

私たちは、ケアに活かすパートナーとして、利用者さん一人ひとりの人生に寄り添います。