月末業務に取り組むスタッフの様子をご紹介

こんにちは!でいご訪問看護リハビリステーションです。
今回は、日々の訪問を支える「月末業務」に取り組むスタッフの様子をご紹介します!

月末は、1か月の記録を振り返る大切な時間

月末は、日々の訪問記録や書類の確認、翌月に向けた準備などを行う時期です。

利用者様のご様子や支援の経過を振り返りながら、必要な情報を整理していきます。一つひとつの確認を丁寧に行うことも、安心してサービスをご利用いただくための大切な仕事です。

声を掛け合いながら、スタッフみんなで協力

パソコンやタブレット、書類に向かうスタッフの表情は真剣そのもの。

確認が必要なことはスタッフ同士で相談し、声を掛け合いながら業務を進めています。忙しい月末こそ、お互いに協力する姿勢を大切にしています。

訪問中とは少し違う、事務所でのスタッフの一面です!

翌月も安心してご利用いただけるように

月末業務は、1か月を締めくくるとともに、翌月の訪問につなげる大切な準備でもあります。

これからも、でいご訪問看護リハビリステーションは、日々の訪問とそれを支える業務の両方に丁寧に取り組み、利用者様とご家族に寄り添った看護・リハビリをお届けしてまいります。

でいご訪問看護リハビリステーションについて

でいご訪問看護リハビリステーションは、山口県下関市を中心に、下関市全域・北九州市(門司/小倉)に対応している訪問看護・訪問リハビリのステーションです。

私たちが大切にしているのは、ただ支えるだけのケアではなく、
“暮らしを超えて、夢を形にするケア”。

「また外に出たい」「もう一度やってみたい」
そんな想いを、看護やリハビリを“手段”として一緒に叶えていくことを目指しています。

在宅療養やリハビリについてのご相談、緊急時の対応(24時間)も含めて、お気軽にお問い合わせください。

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083-249-5291
[営業時間] 9:00 – 17: 30(日定休)

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理学療法士|Sho Higuchi

『死ぬまでにやりたいことを支援する』
私が訪問リハビリにどっぷりはまる理由は、ご病気や障がいがあっても挑戦する利用者様の姿を見て力を貰えるからです。そんな方々を見ていると自分もいろんなことに挑戦出来ます。すべての挑戦する利用者様に恩返しをして下関を盛り上げていきます。

理学療法士|Atsushi Onimura

約10年在宅の現場で働いてきましたが、今も正解を探し続け、試行錯誤の日々です。その中で利用者様やご家族の「本当にやりたいこと」を叶えることが私たちの使命だと感じています。でいごを利用する全ての方が後悔のない生活を送れるよう尽力します。

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この記事を書いた人

すべての人に後悔なく暮らして欲しい!

私たちの訪問看護・リハビリは、”暮らしを超えて、夢を形にする“ケアを提供しています。日常生活の支援だけでなく、利用者さんの心の奥にある“やりたい”を引き出し、それを実現するお手伝いができます。

私たちは、ケアに活かすパートナーとして、利用者さん一人ひとりの人生に寄り添います。