スタッフとそのご家族みんなで納涼会を行いました!

こんにちは。でいご訪問看護リハビリステーションです。

暑い日が続くなか、スタッフ同士の交流と日頃の感謝を込めて、納涼会を開催しました!

当日はスタッフだけでなく、ご家族やお子さんたちも参加。美味しい食事を囲みながら会話を楽しみ、部署や職種を越えて交流を深めることができました。

イベントでは、夏らしくみんなでスイカ割りにも挑戦!「もっと右!」「そこ!」という元気な声が飛び交い、子どもから大人まで大盛り上がりでした。最後には参加者全員で記念撮影を行い、笑顔あふれる楽しい思い出を写真に残しました。

今回の納涼会は、普段なかなかお話しする機会のないスタッフのご家族と交流できる、大切なコミュニケーションの場にもなりました。いつもスタッフを支えてくださっているご家族へ、改めて感謝をお伝えできる貴重な時間となりました。

訪問看護・訪問リハビリは、スタッフ同士の連携がとても大切な仕事です。今回の納涼会で深めたチームの絆と、ご家族からいただいたパワーが、スタッフの皆さんの新たな活力になればうれしく思います。

これからもスタッフ一同、暑さに負けず、利用者様とご家族の暮らしに寄り添った支援をお届けしてまいります。

今後とも、でいご訪問看護リハビリステーションをよろしくお願いいたします。

スイカ割りの様子
みんなで記念撮影

でいご訪問看護リハビリステーションについて

でいご訪問看護リハビリステーションは、山口県下関市を中心に、下関市全域・北九州市(門司/小倉)に対応している訪問看護・訪問リハビリのステーションです。

私たちが大切にしているのは、ただ支えるだけのケアではなく、
“暮らしを超えて、夢を形にするケア”

「また外に出たい」「もう一度やってみたい」
そんな想いを、看護やリハビリを“手段”として一緒に叶えていくことを目指しています。

在宅療養やリハビリについてのご相談、緊急時の対応(24時間)も含めて、お気軽にお問い合わせください。

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083-249-5291
[営業時間] 9:00 – 17: 30(日定休)

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理学療法士|Sho Higuchi

『死ぬまでにやりたいことを支援する』
私が訪問リハビリにどっぷりはまる理由は、ご病気や障がいがあっても挑戦する利用者様の姿を見て力を貰えるからです。そんな方々を見ていると自分もいろんなことに挑戦出来ます。すべての挑戦する利用者様に恩返しをして下関を盛り上げていきます。

理学療法士|Atsushi Onimura

約10年在宅の現場で働いてきましたが、今も正解を探し続け、試行錯誤の日々です。その中で利用者様やご家族の「本当にやりたいこと」を叶えることが私たちの使命だと感じています。でいごを利用する全ての方が後悔のない生活を送れるよう尽力します。

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この記事を書いた人

すべての人に後悔なく暮らして欲しい!

私たちの訪問看護・リハビリは、”暮らしを超えて、夢を形にする“ケアを提供しています。日常生活の支援だけでなく、利用者さんの心の奥にある“やりたい”を引き出し、それを実現するお手伝いができます。

私たちは、ケアに活かすパートナーとして、利用者さん一人ひとりの人生に寄り添います。